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【怖い】街で見かけた変な人【話】 管理者用記事編集 このエントリーを含むはてなブックマーク

*以前取り上げた話も面白いので再掲しています。悪しからず。
汚い表現も少し出てきますので、一応閲覧注意です。



1 :本当にあった怖い名無し:2008/02/11(月) 07:29:57 ID:TgKmqIlc0

街で妙に無気味なやつとか見かけたことあるよな?
そんな目撃談を語ってくれ。




5 :本当にあった怖い名無し:2008/02/11(月) 09:34:58 ID:p5iCfH6/O

朝の通勤ラッシュ時におっさんが
げんこつ山のたぬきさんっ♪
って歌いながら電車内を行き来したりしてた(知障?)

私胸がでかいのがコンプレックスだったのに、その私の目の前までおっさんがきて
おっぱい飲んで♪
をリピートして歌いやがった

顔から火が出そうだった
いや、出た、出たよきっと
恥ずかしくて次の駅で降りた
その日以来もう自分が嫌で嫌でたまらない



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ブタペスト 管理者用記事編集 このエントリーを含むはてなブックマーク

驚愕!サデ伝説!も、あわせてどうぞ。



661 :ジャングル二等兵:04/12/06(月) 12:34:39 ID:s+syUDM1
んではサデ待ちの間に、現在進行中のガクブル話をば。

中学生の頃、同じ学年に『ブタペスト』というあだ名の女がいた。
サイコさんに多い栄養過多体型で(『ブタ』部分の由来)
滅茶苦茶不潔で(『ペスト』部分の由来)
そういった特徴からつけられたあだ名であって、ハンガリーの都市とはまったく関係ない。


入学式のときに一目見て『うわキッツィのいるなー』とは思ったが
自分は幸いクラスが違った。
気の毒なめにあったのは、同じクラスになったGである。
出席番号の具合で、Gはブタペストの隣の席になった。
Gがまず最初に思ったことは「くっせー!!」
窓側のブタペスト方面から、風に乗って異臭が流れてくるのである。
「こりゃたまらんな・・。」
と思って、Gはニオイの元がどこか確かめようと、そっちのほうをチラチラ
眺める。それがブタペストには間違ってとらえられたらしい。
そう、ブタペストはGが自分(ブ)のことが気になってしかたがないでいる!
と思い込んだのだ。


【“ブタペスト”の続きを読む】

驚愕!サデ伝説! 管理者用記事編集 このエントリーを含むはてなブックマーク

*ネタ提供ありがとうございます!!


*この記事には不快な記述・表現が含まれています。
注意して閲覧してください。




549 :サデ伝説:1前:04/11/28(日) 00:15:57 ID:dmWB18mS

ブサイコのまとめサイトから来てずっと探してたんだけど、
ここって改名してたのですね;

ではでは、漏れの人生で一番印象的だったサイコさんのネタを。
中学校まで同級生だった女です。サデっつーあだ名の伝説の女でした。
由来は一週間を英語で言うテストで、サンデーマンデーしか言えなかった。

サンデーマンデー→サデマデ→サデ、とゆう説と、
サイトウはデブ→サデブ→サデ、っつー説がありました。どうでもいいが。
見た目は力士。中1でスリーLの特注セーラーとブルマ。
顔はダウン症みたいな(てかサデ兄貴がまさにそうゆう人)


【“驚愕!サデ伝説!”の続きを読む】

おいしいねぇ 管理者用記事編集 このエントリーを含むはてなブックマーク


141 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ : 2001/07/07(土) 12:54

ウチの奥さんが独身時代に遭遇したサイコ。
当時彼女は腰まであるロングだった。
休日の昼下がり、電車で移動中にそのサイコに逢ったそうだ・
目的の駅で降りようとしたら髪の毛が何かに引っかかった。
振り向くと彼女の髪をサイコさんがむんづとつかんでいる。
何が起きたかとっさに把握できずにいると、サイコは髪の毛を口の中に!!
彼女の目を凝視して(焦点は合ってなかったそうだ)
おいしいねぇ(ニタニタ
突き飛ばすようにして逃げたそうだ。





編集元:サイコにまつわる怖い話
http://curry.2ch.net/occult/kako/993/993467245.html


女子大生の膝に座るオッサン 管理者用記事編集 このエントリーを含むはてなブックマーク


194 : 194@2/1 : 2001/07/08(日) 15:13

学生時代に出会ったオッサンの話。

結構込んでいる電車の中で、見も知りもしないオッサンに膝に座られました。
迷わず私に向かって歩いてきたあたり、ちと恐怖ですね。
いくら肉付き良く座り心地最高でも、うら若き乙女なんだよ、一応。

こちらの諸先輩方の例に漏れず、視線は浴びるが誰も助けてはくれず…
教会のシスターらしき女性も、私と目が合うと慌てて視線を逸らす。
そりゃ逸らしたいだろうな。
この世には神も仏もないのだろうか…アーメソ

でも、当時精神障害(?)を題材にした論文を学校で書いていたので
「もしかしたらこの人は、こういう行動パターンなのかも!
だとしたら、突き飛ばしたりしたらダメだろう!人として!」
と脳内変換して、恥ずかしいながらも膝にオッサンを乗せたまま
自分の降りる駅まで我慢してみました。
幸い、私より先にオッサンは降車したので、突き飛ばさずに済みました。



195 : 194@2/2 : 2001/07/08(日) 15:14

次にオッサンに会ったのはその翌日の電車の同じ時間帯・同じ車両。
前日のことがあるので、椅子には座らずドア付近に立っていたら、前日と
同じ駅からオッサン再来。
窓際だからと安心していたら、またも迷わず私に近付いてきて
ぴったりと寄り添ってくる…肌触れてるって!!
いいんだ…お約束なんだ、誰も助けてくれないのは。

仕方ないから、よろけたフリして足踏んで、オッサン怯んでる隙に
自分が降りる一つ手前の駅に降車して逃走に成功しました。

それ以後、時間帯や車両を変えてみたものの、2回に1回はオッサンを
見かけるようになってしまいまして。
他に生贄でも見つけたらしく、もう私には見向きもしなくなりました。
生きててよかった、私。





編集元:サイコにまつわる怖い話
http://curry.2ch.net/occult/kako/993/993467245.html




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