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危ない助手 管理者用記事編集 このエントリーを含むはてなブックマーク


507 :本当にあった怖い名無し[sage]:2008/05/27(火) 21:21:34 ID:ofqwaFVD0
中学生の時、科学部だったんです。
放課後、放電実験で使う装置を拝借し、(記憶曖昧だが15㌢位の空間を雷が飛交う奴)
学校周辺の女郎蜘蛛をその時8人位だった部員で集め、公開米式処刑した時の話。

俺、蜘蛛を枝で操り尻から糸を出させ装置に巻きつけ固定する。助手放電スイッチON。
電撃をくらう瞬間激しくスパーク。痺れてのたうち、ピクついて絶命する蜘蛛。
火炙りの時のプスプス感や臭いは無く、クリアな昇天。
面白い、面白すぎる。動きとか放電の時のあの音とか。全員鼻息が荒ぶってました。中学生だしね。
2匹目、最初のインパクトは無いが、まぁ面白い訳です。中学生だしね。

3匹目、さすがに熱気は冷めてきた感じでしょうか。
今思えば、助手はこの時その空気を読み、心の中でニヤリとしたのだろう。
蜘蛛を枝から糸を出させて固定作業を始めようとしたその時、
まだ俺の手>枝>蜘蛛の糸>蜘蛛の繋がりがあるのに、野郎放電スイッチON!
枝って電気通すんですね。蜘蛛の糸って電気通すんですね。俺感電。
違うんですよレベルが。ピリッっとかビリビリっとかじゃなくて、ドカボン。
(山田太郎でもほっぺたグルグルでもありません)
生命の危機だったのですが場内爆笑。中学生だ氏ね。放課後放電僕放心。

その時一番グロかったのが、爆笑の場内の中で助手の野郎が瞳孔開いて笑ってないの。
ちょっと体硬直させた後に「あっ」って言ってどこかにダッシュ。
その間、爆笑のせいで先生にばれそうなので装置撤収。
しばらくして戻ってきた助手野郎にどうしたのか聞いたら、金を教室に置き忘れたのだと言う。
「思い出して焦ったけどセーフだったよセーフ」
だが俺は見逃さなかったぞ。お前のズボンににじむシミを。あんた全然セーフじゃない。

長文駄文スマン。さらにグロい事に俺もセーフじゃなかった様です。




509 :本当にあった怖い名無し[sage]:2008/05/27(火) 21:40:20 ID:ne7lO9/50
>>507
>さらにグロい事に俺もセーフじゃなかった様です。

何があったの?




510 :本当にあった怖い名無し[sage]:2008/05/27(火) 22:02:50 ID:aFdCZcSkO
>>509
武士の情けだ、聞かないであげて。





編集元:死ぬ程洒落にならないグロイ話集めてみない?
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1209981155/l50


  ( ^ω^) …
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  (^ω^;)⊃ アウアウ!!
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